こちらの記事 で、机まわりのビフォーアフターをご紹介しましたね。

 

 


 

暮らしも人もシンプルに幸せに

 

 

 

暮らしも人もシンプルに幸せに

 

 

 

 

 

 

細々した文房具は、だいたい机の一番上の引出しに入れることが多いですよね。

 

 

 

文房具は、年齢で違いますが、

 

 

主に鉛筆、消しゴム、ボールペン、ハサミ、のり、セロテープなどですが、

 

 

細々したモノは、ぐちゃぐちゃになりやすいですし、

 

 

なにがあるか、どれだけあるかわかるようにグループに分けて、

 

 

仕切って収納してあげたらいいですね。

 

 

今回はこのような文房具収納です。

 

 

 

 

 

暮らしも人もシンプルに幸せに

 

 

 

無印の整理トレーを使って、

 

 

 

使いかけの鉛筆、新しい鉛筆は分けて、あとは、ボールペンをまとめて

 

 

仕切り板で、消しゴムをわけています。

 

 

トレーの大きさは3種類ありますから、持っている文房具に合わせて選び、

 

 

細かいモノは仕切り板で仕切れば、わかりやすく、使いやすい収納になると思います。

 

 

 

 

お子様の机の中をを見られて、仕切りがなく、いろんなモノが混ぜこぜになっていたら、

 

収納用品を買うのもいいですし、お家にある、空き箱を使ったり、

 

牛乳パックで工作してもいいですし、ちょっと仕切って分けて収納してあげると、

 

引出しもきれいに片付くでしょうし、お子様も何があるかわかりやすいし、

 

同じモノを何本も、何個も買わなくなるかもしれませんね。

 

 

お子様ひとりではできないでしょうから、一度、お母様が一緒に整えてあげられたらいいですね。

 

片付けができる子になってもらうためには、

 

片付けやすい収納、システムを作ってあげないと、片付けられませんからね。

 

 

大人でもそうですよね。

 

片付けが苦手な方も、私たちアドバイザーが整理収納をお手伝いし、

 

お家が片付くと、今までが嘘のように、お片付け上手になりますからね。

 

年末大掃除の前に、整理収納で家を整えておけば、お掃除もラクにできると思います。

 

 

 

今日はこちらのお家へ7時間の整理収納作業に行ってきました。

 

 

あと1回、7時間作業に行って終了です。

 

片付けながらいつも思います。

 

「生活がラクになるだろうな~」って。

 

整理収納ができていると、できていないでは、いろんな意味で人生が変わると思います。